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酒飲みによる酒飲みのための酒雑誌『happy hour vol.2』(橋尾 日登美)
¥1,000
SOLD OUT
呑兵衛による、呑兵衛のための、お酒時間を楽しくするお酒の雑誌です。 個人で制作しているZINEで、A5サイズ、全40ページ。 商品画像は一部ページを抜粋したものです。 とにかくお酒が好きな著者が、ビールを飲んでいる時にゆるりと楽しめるものが欲しいなと思ってつくりました。一般的なファッション誌やカルチャー誌のお酒版を頑張って目指したような感じです。 ▼ こんな人におすすめ - お酒がすき - お酒にまつわる文化が好き - 食べること、料理、暮らし、本、音楽、映画に興味がある ▼ キーワード!こんなことが書かれています。 大阪鶴橋、飲み歩き、瓶ビール、酒の穴、パリッコ、スズキナオ、酒場、ハシゴ酒、レシピ ▼ おすすめコンテンツ! **巻頭特集「大阪鶴橋名店飲み歩きマップ」** 鶴橋に4年半住む著者が、生活者目線から見た鶴橋の飲酒について紹介した特集です。 ・「日常」の、鶴橋酒。 ・鶴橋の朝酒 ・昼鶴橋 ・鶴橋ナイト 特集内「鶴橋の朝酒」では、酒の穴のおふたり(パリッコさん、スズキナオさん)をゲストにお迎えし、一緒にハシゴ酒をしています。 **著者のお気に入りページ「瓶ビールのコップCOLLECTION 2024A/W」** 骨の髄からビール党の著者によるストリートスナップ集。ビールの中でも圧倒的『瓶派』のため、常にお供となるコップへの執着心も人一倍。飲み歩きの中で出会った名コップをコレクションします。 ……この続きはぜひ本誌で! 【著者】 橋尾 日登美
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巨乳の愚痴(小林みどり)Big Tits complaints
¥1,000
巨乳である著者 小林みどりが、服が似合わないとか、運動するのに不便とか、肩が凝るとか、そういった類の「巨乳の愚痴」をZINEにしました。 内容は、ほぼ見た目とコンプレックスの話で、性的な目線での言及はほぼ出てきませんが、話題上、図解には女体が登場します。 新書サイズ 100ページ ---------------- 「はじめに」より わたしは胸が大きい。ブラジャーのカップはFかG、サイズは98センチ。いわゆる「巨乳」の部類に入ると思う。よく人から「胸が大きくて羨ましい」と言われたきた。しかし、わたしにとって胸が大きいことは人生の重荷であった。実際、物理的にも激重い。 そのせいで常に肩がこっているから逆に肩こりを自覚するタイミングはないし、合う下着が少ない。服は似合わないものばかりで、諦めたオシャレは数知れず。何よりも、胸が目立って恥ずかしい思いや嫌な思いをすることが多々あった。 単純に、身体が規格外なのだ。市販品のほとんどから例外と考えられている身体。 (中略) 自分の身体的特徴をどう捉え、扱い、生きていくかはかなり人それぞれだ。だからこそ、わたしの個人的な立場から語ってみたら面白いこともあるのではないだろうか。そう考えて出来上がったのが本書である。 もしかすると、読む人によっては不快に感じられる部分もあるかもしれない。が、前述のとおり、あくまで個人の愚痴であるという点を踏まえてご理解いただきたいと思う。読み手に甘える形で申し訳ないのだが。 このZINEを作ろうと思ったのはそんな経緯である。 ---------------- ※This book is written in Japanese Author Midori Kobayashi, who has large breasts, has written a zine of her "big-breasted complaints," including how clothes don't suit her, how inconvenient it is to exercise, and how stiff her shoulders get. The content is almost entirely about appearance and insecurities, and there are almost no sexual references. However, due to the nature of the topic, female figures are featured in the illustrations. Paperback size 100 pages ---------------- From the "Introduction" I have large breasts. My bra size is F or G, and I'm 98cm. I'd consider them "large breasts." People often tell me, "I'm jealous of your large breasts." However, for me, having large breasts has been a burden in life. In fact, they're extremely heavy physically. Because my shoulders are always stiff, I never have a chance to acknowledge them, and there's hardly any underwear that fits. I always end up finding clothes that don't suit me, and I've given up on countless fashion choices. More than anything, my breasts are so noticeable that I often feel embarrassed and uncomfortable. Simply put, my body is out of the ordinary. A body that is considered an anomaly by most commercially available products. (Omitted) How we perceive, treat, and live with our own physical characteristics varies greatly from person to person. Which is why I thought it might be interesting to talk about them from my personal perspective. And with that in mind, this book was born. Some readers might find parts of this book offensive. But, as I mentioned earlier, I hope you'll understand that these are merely my personal complaints. I apologize for relying on my readers, but... That's how I came to create this zine. ----------------
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居酒屋のメニュー柄のクリアファイル「得一」(酒と散策)
¥600
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関西エリア、おもに大阪に展開しているローカルチェーンの酒場である「得一」。 その得一と言えば、の、みんな大好きお品書きをクリアファイルにしました!仕事中でも得一に想いを馳せることができる、便利グッズです。 京橋店の皆さまが、このためにオリジナルメニューを作ってくださり、プリントしました。ファン垂涎もの! このファイル自体がコアなファンの方のアイデアによって生まれた、ファンによるファンのためのグッズです。 形式:A4サイズ 得一の店舗全9店をめぐり、各店の違いやそれぞれの空気をまとめたファンブックZINEも販売しています。 https://hashiohitomi.base.shop/items/91247093
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散策!関西ローカルチェーン酒場「得一」(酒と散策)
¥1,200
SOLD OUT
関西エリア、おもに大阪に展開しているローカルチェーンの酒場である「得一」に行き、飲み、語ったZINEです。全9店舗をめぐり、各店の違いやそれぞれの空気を伝えます。 得一はチェーンではあるものの、各店の持つ裁量が大きいからか各店のカラーが大きく違い、面白いです。得一が好きな方、得一は知らないけど安くてうまい酒場に興味のある方におすすめです。 こんな良い酒場なのに、チェーン店だから…と、県外から友人が来た時にお連れすることってなかなかありません。なので、あえて東京から大阪にやってきた信頼の飲み手、ラズウェル細木さん、パリッコさん、森山さんを得一にお連れできたのは面白かったな。 A5判 38ページ 【著者】 飲酒とお散歩をするチーム『酒と散策』 メンバー:スズキナオ、橋尾 日登美 得一のお品書きをクリアファイルも販売しています。仕事中でも得一に想いを馳せることができる、便利グッズです。 https://hashiohitomi.base.shop/items/98285015
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捨てられない紙(スズキナオ)
¥1,100
SOLD OUT
ライターのスズキナオが自分の部屋にたまった雑多な紙について書いた本です。 おばあちゃんがお小遣いをくれた時の封筒、なんだか好きなデザインのチラシなど、およそ30枚ほどの紙片について、それぞれへの思い入れを綴った文章とともに紹介しています。 A5判 66ページ 【著者】 スズキナオ
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瓶麦酒杯日記(橋尾 日登美)
¥800
SOLD OUT
好きな瓶ビールのコップに出会った日の日記を集めたZINEです。大阪、京都、兵庫、東京を飲み歩いた記録でもあります。 序文より抜粋 ---------------- 瓶ビールのコップが好きだ。瓶ビールのコップで飲みたいから瓶派で通していると言っても大袈裟ではないかもしれない。飲食店で飲むお酒界では生ビールが花形で、瓶タイプは乾杯だけ飲みたい数人で分け合うもの、という準レギュラー的存在である。目立たずじっくり酒場を支える続ける瓶。その変わらない姿を華やかに飾るか、親しみと安心をまとわせるかは、共に供される器次第だ。メーカーロゴの入ったタンブラーで王道に、切子のグラスでプレミアムな夜を演出、お冷と同じコップで気取らずに。そこには店の演出の心、美意識、オペレーションとさまざまな背景が垣間見える。 気づくとビールよりもコップを主体にスナップした写真が山ほどたまった。その中から素敵だ、面白いと感じたコレクションをより抜き、そのコップに出会った日の日記とともに紹介する。 ---------------- A5判 46ページ 【著者】 橋尾 日登美
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酒飲みによる酒飲みのための酒雑誌『happy hour vol.1』(橋尾 日登美)
¥700
SOLD OUT
飲んべえによる、飲んべえのための、お酒時間を楽しくするお酒の雑誌です。 個人で制作しているZINEで、A5サイズ、全24ページ。 商品画像は一部ページを抜粋したものです。 とにかくお酒が好きな著者が、ビールを飲んでいる時にゆるりと楽しめるものが欲しいなと思ってつくりました。一般的なファッション誌やカルチャー誌のお酒版を頑張って目指したような感じです。 ▼ こんな人におすすめ - お酒がすき - お酒にまつわる文化が好き - 食べること、料理、暮らし、本、音楽、映画に興味がある ▼ キーワード!こんなことが書かれています。 瓶ビール、ピクニック、スズキナオ、韓国、旅行、コラム、ハシゴ酒、お洋服、マスト買い、レシピ、ポテトサラダ、占い、書評、おすすめ酒場 ▼ おすすめコンテンツ! **イチ押し!巻頭特集「ピクニックのススメ」** ピクニック好きの著者がピクニックのやり方、魅力をあらゆる面から伝える巻頭特集。 特集内では、ライターのスズキナオさんをゲストにお迎えし、一緒にピクニックをした様子をお届け。チェアリングといえばのナオさんをまさかの地べたに座らせるという暴挙に出ている企画です。 **著者のお気に入りページ「瓶ビールのコップCOLLECTION 2023A/W」** 骨の髄からビール党の著者によるストリートスナップ集。ビールの中でも圧倒的『瓶派』のため、常にお供となるコップへの執着心も人一倍。瓶ビール本体よりも添えられるコップに魅せられるのは必然でした。 ▼ ごあいさつ文を一部抜粋! はじめまして!ハッピーアワーを手に取っていただきありがとうございます。 このZINEはお酒を飲んでいる時の暇つぶしに読んでもらいたいと考え作った、酒好きによる、酒好きのための、酒にまつわる雑誌です。 アテの到着待ちタイム、ひとり飲みのお供、晩酌を楽しみにつく帰路の途中。そんなお酒をあじわう色々なシーンのすきまに気楽に眺め、たまにクスリとする。そんな楽しみ方をしてもらえたら嬉しいなと思っています。逆に、役に立つことはほぼ書かれておらず、毒にも薬にもならない代物です。 ……この続きはぜひ本誌で! 【著者】 橋尾 日登美
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ステッカー 手酌パンダ01(橋尾 日登美)
¥150
手酌しているパンダのステッカーです。 50mm直径の円形、コート紙を使用しています。 ※別商品 happy hour vol.1の初版本 特典付録になっています。そちらをご購入いただいた方はすでに1枚ついていますので、ご注意ください。
