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孫のボタンを押しに行く(せきしろ、スズキナオ)
¥1,100($7.16)
スズキナオです! 私は2025年3月に作家のせきしろさん、漫画家の飯野ふみさんと一緒に東北の山形に行ってきました。その旅がすごく楽しかったので、何かの形に残したいと思い、「ZINEを作りませんか」と、せきしろさんに提案し、それでできあがったのがこの本です。 その山形旅なのですが、メインの目的が、山形が誇る大ヒット演歌歌手である大泉逸郎さんの『孫』という曲の歌碑が県内に2か所あって、どちらの歌碑にも横にボタンが設置してあって、押すとどうやら曲が流れそうなんです。 それを確かめに行く旅でした。結果、どうなったかは、読んでみてのお楽しみです!私は旅日記を、せきしろさんは旅に着想を得たいくつものエッセイを寄せてくださっています。 A5判 58ページ 著者:せきしろ、スズキナオ <表紙の表記に関するお知らせ> 表紙の著者名表記に一部誤植(誤:ズズキナオ / 正:スズキナオ)がございます。本文、作品内容には影響ありません。あらかじめご了承のうえ、お買い求めいただけますようお願いいたします。
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捨てられない紙(スズキナオ)
¥1,100($7.16)
SOLD OUT
ライターのスズキナオが自分の部屋にたまった雑多な紙について書いた本です。 おばあちゃんがお小遣いをくれた時の封筒、なんだか好きなデザインのチラシなど、およそ30枚ほどの紙片について、それぞれへの思い入れを綴った文章とともに紹介しています。 A5判 66ページ 【著者】 スズキナオ
